モラハラ家庭の『どうするか』を一緒に考える

離婚する? しない? 別居する? 戻る?

──決められないまま、時間だけが過ぎていませんか。

Re:lation プログラム 離婚・別居の公正証書作成サポート

「離婚する・しない」だけじゃない

離婚・別居の意思決定を“冷静に・納得感を持って”進めたい方へ。
対話だけでは進まない合意形成を、専門的なプロセスで支援します。

  • 話し合いが平行線で進まない
  • 離婚 ・別居を避けたい
  • 冷静な話し合いをしたい

もう一つの選択肢、知っていますか?

  • 別居する、でも離婚はしない
  • 別居したけど、やっぱり戻りたい
  • 離婚はしない、でも今のままじゃ無理
  • あなたの「本当はどうしたい?」に寄り添う

「離婚や別居について、カウンセリングを受けたい」と思っている方へ

こんな、お悩みありませんか?

  • 離婚を考えているが、子どものために揉めたくない
  • 「養育費、ちゃんと払ってくれるかな…」不安がある
  • 「面会交流、どうやって決めればいいの?」分からない
  • 弁護士に頼むほど対立していないけど、口約束は怖い
  • モラハラ・不貞があった。離婚はしないけど、ルールを作りたい
  • 別居中。このまま離婚するか、戻るか、決められない
  • 別居を解消したいけど、「前と同じ」には絶対戻りたくない
  • 夫婦の調整をメインにしてほしい
  • 夫(妻)が「改心したので、話し合いたい」という言葉を信じたいけれど、まだ怖い
  • 公正証書や離婚協議書を自分たちで作りたいが、何をどう決めればいいか分からない

「弁護士に相談すればいい」と思っていませんか?

離婚や別居を考えたとき、多くの人が最初に思い浮かべるのが「弁護士」です。

法テラスが使えるなら費用面や安心面を含めて、弁護士に以上に頼れる存在はいません。
ただ、弁護士相談に行って「で、どうしたいのですか?」と聞かれて口籠ってしまった被害者の方を多く知っています。

弁護士というのは、意思決定が固まった後に動く専門家です。
Re:lationでは様々な可能性を提案して「まだ決められない段階」を担うことが得意です。

弁護士を頼る前に聞いておきたい事や分からないことがたくさんありませんか?

  • 対立するつもりはない
  • 子どものために、今後も協力したい
  • できれば、穏やかに話し合いたい

そんな迷いが残るあなたに必要なのは 「法律の専門家」ではなく 「夫婦問題の専門家」かもしれません。

共同親権について、リジェネの考え

2026年4月、離婚後の共同親権制度が始まりました。

共同親権そのものは、子どもの利益を守るための制度です。

しかし、使う側のロジックが破綻していれば、この制度は危険にもなり得ます。

「子どもに会う権利がある」という主張が、実際には元配偶者への支配を続ける手段として使われるケース。

モラハラの加害者更生に10年以上関わってきたリジェネだからこそ、そのリスクが見えています。

リジェネは共同親権の推進団体ではありません。

モラハラがあった家庭において、被害者と子どもの安全が最優先です。

その上で「どのような関わり方が現実的か」を、あなた自身が判断できる状態をつくることがRe:lationの役割です。

面会交流をどうするか、養育費をどう取り決めるか。

こうした判断を「加害者のペースで決めさせられない」ために モラハラの力関係を理解した第三者が必要だと考えています。

離婚後の共同親権が導入されましたが、モラハラに悩む方々にとって不安なことが多くあると感じると思います。

  • 離婚は、関係の「終わり」ではない
  • 子どもがいる限り、元夫婦は「親」として関係が続く

モラハラがあった家庭にとって、夫婦が離婚後に当人だけで、上手く調整が出来るというのは非現実的だと思います。

だからこそ 離婚前に「今後どうやって関わるか」を お互いが納得できる形で設計する必要があると思いませんか?

モラハラ加害者の更生をサポートしてきたリジェネだからこそ、できるサポートがあります。

Re:lationでは 弁護士のように「どちらかの味方」になるのではなく、 第三者として「お互いの想いを聴き、整理し、言語化する」 サポートを行います。

Re:lation(リレーション)とは?

Re:lationは、モラハラがあった夫婦のための意思決定サポートプログラムです。

「離婚するか・しないか」だけでなく 「別居するか」「戻るか」「関係を再構築するか」 あらゆる選択肢を、あなた自身が納得して選べる状態をつくります。

話し合いの中で取り決めが必要になった場合は 合意内容の整理や公正証書の草案作成もサポートします。

こんな方が対象です

  • 離婚する → 養育費・面会交流の取り決め → 離婚後も協力し合える関係づくり
  • 別居する(離婚はしない) → 婚姻費用・子育て分担の明確化 → お互いの境界線の設定
  • 別居を解消して同居に戻る → 今後の生活ルールの設定 → 「前と同じ」にならないための合意形成
  • 離婚も別居もしないが、関係を再構築する → モラハラ・不貞後の関係修復 → 今後のルール設定(金銭、子育て、時間の使い方等)
  • 事実婚・パートナーシップ → お互いの権利義務の明確化 → 子どもに関する取り決め

Re:lationが選ばれる3つの理由

【1】モラハラの構造を理解した専門家が、双方の想いを聴く

Re:gene(リジェネ)は、2,500件以上のモラハラ相談を受けてきた専門家です。

代表は元モラハラ被害者、共同代表は元モラハラ加害者。

「加害者がどう考え、どう言い訳するか」 「被害者がなぜ判断力を奪われるのか」 どちらの心理も、実体験と相談実績の両方から理解しています。

関係性の専門家が双方の想いを聴く 面談イメージ

「加害者の心理」も「被害者の心理」も どちらも理解しているからこそ

  • 夫の「子どもと会えなくなるんじゃないか」という不安
  • 妻の「高頻度での連絡を強要されるんじゃないか」という懸念

どちらの気持ちも丁寧に聴き、 お互いが納得できる着地点を一緒に探します。

「夫婦でカウンセリングを受けたいけど、どちらかの味方をされそうで怖い」 という声は多くいただきます。

Re:geneは単純な「中立」ではなく、モラハラの構造を理解した第三者としてサポートします。

力関係の偏りがある状態で「中立」を掲げると、結果的に加害者に有利に働くことがあるからです。

どちらの気持ちも丁寧に聴きますが、被害者が不利な条件を飲まされることがないよう 力関係を踏まえた上で、対等に話し合える場をつくります。


【2】加害者が変わったかどうかを見極められる

「改心した」「もう暴言は吐かない」「変わったから話し合いたい」

こういった言葉を、信じていいのかどうか。 被害者が自分一人で判断するのは、とても難しいことです。

リジェネは、加害者の体質改善プログラムを長年提供してきた実績があります。

「本当に変わった人」と「変わったフリをしている人」の違いを見抜く知見があります。

この見極めは、弁護士にもカウンセラーにも、共同養育支援団体にもできません。

モラハラの加害と被害の両方を経験し、数千件の事例を見てきたリジェネだからこそできることです。

Re:lationでは、 面談の中で合意した内容を 「協議書・公正証書の草案」として文書化します。

公正証書の草案まで作成 書類イメージ

※Re:lationは法律事務所ではありませんので、 最終的な公正証書作成は、ご自身or専門家による 公証役場での手続きが別途必要です。

でも 面談を通して話した内容により「何を決めればいいのか」 「どう書けばいいのか」 が明確になっているので、弁護士や行政書士に頼む場合よりも費用を大幅に抑えることができます。

「公正証書の作り方が分からない」 「テンプレートはあるけど、自分たちに合った内容にできない」 という方のために、完全オーダーメイドで草案を一緒に作成します。


【3】離婚後も続く「継続サポート」

Re:lationの最大の特徴は、 「離婚して終わり」ではないこと。

離婚後も続く継続サポート 握手イメージ

協議書や公正証書の中に 「Re:gene(第三者)を交えた再協議の場を設ける」 という条項を入れることで、

  • 養育費が払えなくなったとき
  • 面会交流で揉めたとき
  • 子どもの成長に合わせてルールを見直したいとき

いつでもRe:geneが間に入り、 再度、建設的な話し合いをサポートします。

離婚後も「親」として協力し合える関係を、 一緒に作り続けます。

【Re:lationと他サービスの違い】

弁護士共同養育支援団体Re:lation
得意な段階意思決定が固まった後離婚後の親子交流意思決定の段階から
モラハラへの専門性法的対応に特化限定的加害・被害の両面を理解
スタンス依頼者の代理人父母双方に中立力関係を踏まえた第三者
加害者の変化の見極め対象外対象外対応可能
公正証書の草案作成◎(作成代行可)△○(草案まで)
感情面のケア△○◎
価格30〜80万円(法テラス利用で安価も可能)サービスにより異なる99,000円〜

こんな方は弁護士へ

  • 相手と二度と会いたくない
  • 法的に安心感が欲しい
  • 身の危険を感じる
  • ストーキング行為や発言がある
  • 法的に争いたい、争う必要がある

法テラスが利用できる状況であれば、費用面では弁護士の方が有利な場合があります。
リジェネでは無理に自社サービスをお勧めすることはしません。
初回相談で弁護士への相談が適切だと判断した場合は、その旨をお伝えします。

こんな方はRe:lationへ

  • まだ「どうするか」が決まっていない
  • モラハラがあったが、離婚しない選択も視野に入れている
  • 相手の「変わった」を信じていいか見極めたい
  • 加害と被害の力関係を分かっている人に話を聴いてほしい
  • 弁護士に相談したが「まず決めてください」と言われた
  • 穏便に済ませたいが、不利な条件は飲みたくない

Re:lationプログラムの流れ(約2ヶ月)

Re:lation プログラムの流れ お申し込みから公正証書化まで約2ヶ月

STEP1: お申し込み・日程調整(1週間)

  • まずはお申し込みフォームから無料で相談可能です
  • 適切なサービスか判断していただいた後に、夫婦それぞれの個別面談の日程を調整します

STEP2: 夫婦個別面談(各2時間)

まずは、それぞれの想いを個別にお聴きします。

  • 本当はどうしたいのか?
  • 何が不安なのか?
  • 相手に何を伝えたいのか?

「相手の前では言えないこと」も、 安心して話せる場を作ります。

「カウンセリングを受けるのは初めて」という方も、 リラックスして話せる雰囲気を大切にしています。

STEP3: 意思決定サポートセッション(2時間×2回)

第三者(Re:gene)が間に入り、 お互いの想いを伝え合う場を作ります。

感情的にならず、建設的に話し合えるよう Re:geneがファシリテーションします。

STEP4:合意形成・草案作成(必要な場合、3回まで)

合意した内容を、 「協議書・公正証書の草案」として文書化します。

「こういう意味だと思っていた」という 食い違いをなくすため、 納得いくまで修正を繰り返します。

STEP5: 公正証書作成サポート、専門家連携

ご自身で公証役場に提出する場合は、 手続き方法をガイド。

行政書士・弁護士に依頼する場合は、 提携専門家をご紹介(紹介料等は発生しません)します。

STEP6: 継続サポート(オプション)

離婚後・別居後も、 関係性を続けていくための伴走サポート。

月1回の相談+LINE相談し放題で、 「親」として協力し合える関係を支えます。

Re:geneの実績

  • 相談実績:2,500件以上
  • 10年以上の支援実績
  • モラハラ・DV問題解決の専門家

メディア掲載実績

  • NHK
  • 文春オンライン
  • AbemaTV
  • 産経新聞等

代表:太田瑠美

元モラハラ被害者。

夫(元加害者)と共に関係を修復した経験を持つ。

「加害者側」「被害者側」どちらの心理も理解し、 双方が納得できる関係性づくりを支援。

現在は夫婦でRe:geneを運営し、 「離婚しない選択」も「離婚する選択」も どちらも尊重した面談を提供している。

「モラハラの構造を分かっている人に話を聴いてもらえて、安心して話せた」とのお声をいただいています。

料金

Re:lation プログラム

【新規のお客様】

通常価格:150,000円(税込165,000円)

【Re:geneのお客様】

通常価格:100,000円(税込110,000円)

【モニターのお客様】

通常価格:90,000円(税込99,000円)

※ モニター価格は事例協力の同意がある方が対象です

※モニターは毎月3名様限定です(先着順)

含まれる内容

  • 夫婦個別面談(各2時間)
  • 合意形成セッション(2時間×2回)
  • 取り決め内容の草案作成・修正(3回まで)
  • 1ヶ月間のLINE相談サポート
  • 公正証書化サポート

継続サポート(オプション)

月額:20,000円(税込22,000円)

モニター特典:初月無料+3ヶ月半額(月11,000円)

含まれる内容

  • 月1回の状況確認面談(60分)
  • LINE相談し放題
  • 養育費・面会交流の調整支援
  • 再協議時のファシリテーション

お支払い方法

  • 銀行振込
  • PayPay
  • PayPal

※分割払いご希望の方はご相談ください

よくある質問

弁護士や行政書士との違いは?

Re:lationは「夫婦問題の専門家」によるサポートプログラムです。

法的書類の作成代行はできませんが「お互いが納得できる内容」を一緒に作り、それを文書化するサポートを行います。

最終的な公正証書作成は、ご自身or専門家による公証役場手続きが必要ですが「何を決めればいいか」が明確なので、費用を大幅に抑えられます。

「夫婦カウンセリングを受けながら、公正証書を自分で作りたい」という方に最適です。

相手が話し合いを拒否しています。それでも利用できますか?

Re:lationは「話し合いができる関係性」が前提です。

一方が拒否している場合は、まず弁護士にご相談ください。

ただし、「第三者が入るなら話し合える」というケースは対応可能です。

DVやモラハラがあります。それでも利用できますか?

「身の危険がある」場合は、Re:lationではなく、まずは警察や弁護士へのご相談を強くお勧めします。

ただし、 「モラハラはあったが、離婚はせず関係を修復したい」 「離婚するが、第三者を挟めば話し合いができる」 という場合は対応可能です。

初回面談で判断しますので、まずはお気軽にご相談ください。

オンラインでも対応できますか?

はい、全国対応可能です。

Google MeetまたはLINE通話を使ったオンライン面談を行います。

離婚しない場合でも利用できますか?

はい、もちろんです。

  • 別居するがルールを決めたい
  • 別居を解消して戻るがルールを作りたい
  • 離婚も別居もしないが関係を再構築したい

どのケースでも対応可能です。

「離婚カウンセリング」というと離婚前提に聞こえますが、Re:lationは「離婚しない選択」も全力でサポートします。

公正証書を作らなくても利用できますか?

はい、可能です。

「話し合いの内容を整理して、合意書にしたい」という場合も対応します。

相手がRe:lationを知りません。どう説明すればいいですか?

お申し込み後、相手の方向けの説明資料をお渡しします。

「第三者が入った方が、お互い冷静に話し合える」という点を強調してお伝えください。

「カウンセリングを受けるのは抵抗がある」という方にも、「面談・相談」という問題を解決するというスタンスでお話ししていますので、安心してご紹介ください。

途中で調停になったら?

Re:lationプログラム期間中に調停や裁判になった場合、プログラムは一旦中断となります。

ただし、調停・裁判が終了した後に「関係性を再構築したい」「ルールを作りたい」となった場合は、再開も可能です。

また、作成済みの草案は、調停や裁判の参考資料としてご活用いただけます。

※調停・裁判中のサポートは行っておりません。

弁護士にご相談ください。

夫婦の個別面談って何?

Re:lationでは、最初に夫婦それぞれと個別に面談を行います(各2時間)。

【個別面談の目的】

  • 相手の前では言えない本音を聴く
  • それぞれの不安や希望を整理する
  • 「本当はどうしたいのか」を明確にする

相手に聞かれたくないことも、安心して話せる時間です。

この個別面談で聴いた内容をもとに、その後の「合意形成セッション(夫婦合同)」でお互いが納得できる着地点を探します。

※個別面談の内容を、相手に無断で伝えることはありません。

モニターの条件は何?

モニター価格でご利用いただく条件は以下の通りです。

【条件】

  • プログラム終了後、感想・体験談のご提供
  • Re:geneのウェブサイトやSNSでの掲載許可

【モニター特典】

  • 通常価格:90,000円(税込99,000円)
  • 継続サポート:初月無料+3ヶ月半額

【募集人数】

  • 毎月先着3組の方限定

※先着順での受付となります。

定員に達し次第、募集を終了いたします。

お申し込みの流れ

  • STEP1: 公式LINEからお申し込み
  • STEP2: Re:geneから確認メール(24時間以内に返信します)
  • STEP3: 日程調整・お支払い
  • STEP4: プログラム開始

【モニター3組限定】 先着順での受付となります。

定員に達し次第、募集を終了いたします。

離婚は「終わり」じゃない

離婚は「終わり」じゃない。

子どもがいる限り、「親」としての関係は続きます。
だからこそ、離婚や別居のときに、お互いが「納得できる」取り決めを作っておくことが大切です。

私は父親がある日「写真を現像する」といって出て行ったきり戻らなくなって、家庭の不穏な空気だけを感じ取り賢い子でいなければならない人生を背負いました。
父は離婚も何も全てを捨てて蒸発したため、籍は抜いていないけれど、実質の母子家庭で育ちました。
知識も何もないので、私が母子家庭と同じ恩恵を受けられたのは数年後でした。

父と母は、会話のない夫婦ではありませんでしたが、会社が傾くとともに父の稚拙さが増していました。
父親は自分の苦しみを理解されないと思って拗ねて、母は従業員と家族の為に必死で動きました。
話し合いも出来ないまま、子どもも含めて捨てられた母は自暴自棄になってお酒に逃げました。

大人になってから父親に会った際に、彼側の意見を聞いて「会わないまま成長してよかった」とは感じました。
ただ癌になってやせ細った父を見ると、このような道しかなかったのかなと哀れみの感情だけが浮かんだのです。

親としての責務を果たさなかった父に対して、恨みもなにも感情すら動きませんでした。
母子家庭になって、金銭面でとても苦労したのは事実です。
自身の進学など考えることすら出来ず16歳から働いた人生を後悔はしていません。
親としての責任を放棄した人間を信用などできないまま
最期に会いたいという願いを叶えたけれど、空虚な気持ちだけが残りました。

こういった経験の中で、「子どもが辛い体験をするのはなるべく避けてあげたい」「知らないことで苦労する場合もあるので、情報だけでも届けたい」という想いが強くなりました。

私が経験したのは、話し合いすらできないまま家族が壊れたケースです。
だからこそ思うのは「話し合えること」の大切さ。
でも同時にモラハラの支援をしてきた実績が積み重なるごとに「話し合う力が対等でなければ、話し合いは成立しない」ということも体感してきました。
Re:lationでは、あなたとパートナーが
「今後どう関わるか」を一緒に考えます。
子どものために。そして、あなた自身のために。
「どうすればいいか分からない」
「でも、不利な条件は飲みたくない」
「夫婦だけでは話し合いが成り立たない」
そんな方は、まず一度お声がけください。
決めるのは、あなたです。
でも、一人で決めなくていい。

そんな想いを持つあなたをはRe:lationは全力でサポートします。

3つの安心

安心のサポート体制

「まだ決められない」段階から伴走します。 意思決定を急がせることはありません。 あなたのペースで、納得できるまで一緒に考えます。

安心の専門性

2,500件以上のモラハラ相談実績。 加害者の心理も被害者の心理も理解しているからこそ 力関係の偏りを踏まえた、対等な場をつくります。

安心の料金体制

100,000円(税込110,000円)の明朗価格。 弁護士や行政書士の紹介が必要な場合も、紹介料は発生しません。 分割払いも可能ですので、お気軽にご相談ください。

基本原則

当プログラムは、離婚・別居・再構築に関する意思決定をサポートするものであり、 特定の結論(離婚する・しない等)を誘導するものではありません。

Re:gene(リジェネ)は法律事務所ではないため、法的書類の作成代行は行いません。

取り決め内容の整理・草案作成は行いますが、 最終的な公正証書の作成は公証役場での手続きが必要です。

万が一トラブルが生じた場合においても、Re:gene(リジェネ)は その結果に直接の責任を負うものではありません。

あくまでも意思決定と合意形成のサポートが主な役割です。

注意事項

  • 初回面談で、Re:lationが適切かどうかを一緒に確認します。
  • 身の危険がある場合は、まず警察や弁護士にご相談ください。
  • パートナーとの関係修復を保証するものではありません。
  • プログラム期間中に調停・裁判に移行した場合は一旦中断となります。
  • 初回面談の結果、弁護士への相談が適切だと判断した場合はその旨をお伝えします。
  • お互いの安全を最優先とし、面談の実施が困難と判断した場合はお断りすることがあります。
  • できる限りご要望にお応えしますが、コントロール発言など見過ごせない場合は注意させていただきます。
  • Re:geneでは、モラハラ被害者の定義に「カサンドラ症候群・HSP・アダルトチルドレン」も含んで捉えています。
  • ここでいう発達障害には、ASD・ADHD・LD傾向を含んでいます。ただし、私たちが診断を行うものではありません。
  • ここでいう自己愛性人格障害には、傾向も含んでいます。ただし、私たちが診断を行うものではありません。
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