モラハラ解決相談所Re:gene(リジェネ)です。
2015年より、相談実績2,500件以上。
離婚・別居・再構築、あなたが選びたい選択肢を拡げるサポートをします。
リジェネは、どんな相談所か
リジェネは、モラハラを含む問題解決に特化した相談所です。
パートナーとご一緒に受講したい方には、夫婦関係改善講座をおすすめします。
私たちは、元モラハラ加害者と元被害者の夫婦です。
この問題を夫婦で乗り越えた経験と知識をもとに、サポートします。
面談は、どちらかに問題があると決めるためのものではありません。
そのため、次のような方も、安心してご相談ください。
- まだパートナーに打ち明けられていない(どう話すかから、一緒に考えます)
- モラハラ以外の、夫婦や恋人とのトラブルで悩んでいる
- 別居婚や、円満離婚に向けて相談したい
どんなお悩みでも、お聞かせください。
モラハラという夫婦間トラブルにおける難易度の高いものに特化してきた我々だからできることがあります。
あなたの選択肢を拡げるお手伝いをします。
モラハラのカウンセリングをお探しの方へ
私たちは、以前、「モラハラ解決専門カウンセリング」という名前で活動していました。
いまは、公認資格者と区別するため、カウンセラーとは名乗っていません。
一緒に悩んで考える「相談員」として活動しています。
名前は変わっても、カウンセリングで大切にされてきた聴き方と守秘義務は、そのまま受け継いでいます。
初回相談50分、無料(完全予約制)
ご自宅などから、オンラインで、あなたの状況をうかがいます。
顔を出さなくても大丈夫ですので、安心してお申し込みください。
ご予約は、3ステップです
- 下のボタンを押します。
- 空いている日時を選んで、お名前とメールアドレスを入れます。
- 確認のメールが届きます。当日は、そのメールのリンクを押すと、通話の画面が開きます。
スマホの場合は、アプリを入れるよう案内されることがあります。
難しいと感じる場合は、LINE通話をお選びください。
受け付けは、火・水・木の13時〜22時です。予約は、2日前までにお願いします。
パソコンやスマホの操作に自信がない方は
いつものLINEで、通話もできます。
火・水・木の13時〜22時以外や、急ぎの場合も、LINEからご連絡ください。
ご夫婦・パートナーと一緒に相談したい場合
別々の場所にいる場合も、同じ場所にいる場合も、この予約ページから申し込めます。
LINE通話を利用したい場合は、同じ場所にいる場合のみとなります。
まずはお気軽にお問い合わせください。
LINEが使えない方は、メールでのお問い合わせもできます。
メディア掲載情報
2021年の神戸新聞まいどなニュースへの掲載を皮切りに、これまで全国のメディアでモラハラ解決の専門家として取り上げられています。
新聞・雑誌・Webでは産経新聞、中日新聞、週刊文春オンライン、CHANTO WEB等。
テレビ・ラジオではNHK「ほっと関西」、KBS京都、ABEMA等に出演しました。
岸和田市立男女共同参画センターでの登壇など公的機関での講演会も実施しています。
元モラハラ被害者と元加害者の夫婦が運営する相談所として、2015年から2,500件を超えるご相談に対応しています。
※掲載当時は「カウンセラー」として紹介されていますが、現在は公認資格者と区別するため「相談員」を名乗っています。



無料のモラハラチェックテスト
スマホで3〜5分。
診断ではなく、自分の状況に気付くためのチェックです。
私たち夫婦がモラハラを解決するまで
加害者と被害者だった私たちが、どうやって関係を再構築したのか。
そのすべてを、包み隠さず一冊にまとめました。
幼少期の生い立ちから、モラハラの始まり、発達障害との向き合い方、境界線の引き方、そして対話できる関係になるまで。
夫婦それぞれの視点で、同じ出来事を振り返っています。
Kindle本「Re: ~元モラハラ加害者と被害者が夫婦で書いた再構築の記録~」
Amazon Kindleにて好評発売中
ブログでも一部を公開しています
モラハラ被害者妻の記録
ふたりだけでは、話し合いが難しい方へ
離婚・別居・再構築──まだ決められない方へ
「モラハラ」という言葉に抵抗がある方も、離婚・別居・再構築を迷っている方も。
第三者が間に入って、ふたりそれぞれの話を聴き、合意づくりまでを支える意思決定サポートプログラムです。
相手と自分を尊重してお互いを変えることが解決へと繋がる
続きを読む
周りとの調和ばかり考えて自分を大切に出来なかった私
自分優先で周りとのトラブルばかりで孤独と戦っていた夫
夫婦間で起こっていたモラハラという問題は見えている一部にしか過ぎませんでした。
夫のADHDとASD混合型による発言や行動、私自身の人に嫌われる事への異常な恐怖心…その全てが自分自身の問題であり、また人生においていつかは向き合わなければいけなかった課題だったのです。
私たち夫婦がモラルハラスメントを乗り越える事が出来たのは、自身としっかり向き合って、自分との関わり方を変えて、お互いのコミュニケーションを変えることが出来たからです。
モラハラ解決相談所としての活動
私たちがモラハラで悩んでいた当時は、復縁して問題解決ができるという機関は、ほぼありませんでした。
今でも多くの場合、離婚と別居を勧めるのがセオリーです。
そして、モラルハラスメントをする人間は自己愛性パーソナリティ障害なので治らないと言われています。
私達のような人がいるかはわからないけれど、探している人がいるかも知れないなら、とにかくやってみようとモラハラ解決専門カウンセリング Re:gene(リジェネ)が始まりました。
続きを読む
たくさんの方からお問い合わせがあり、様々な問題と対面していく中で、モラルハラスメントは加害者本人が持ち合わせている劣等感や認識の歪みが原因でありますが、ジェンダー観や年功序列その他の「今まで良いとされている価値観」がアップデートされず増幅されている面もあると気付きました。
また、個人のポテンシャルによって問題を理解する解像度が低い場合は時間と労力がかかりすぎて、被害者の人生を無視しているのではないかと思うようになりました。
コミュニケーションだけでは不十分であり、従来のカウンセリング技法だけでも不十分であると確信した瞬間でした。
そこから「モラハラを解決するだけでなく相談する場所でありたい」という想いが強くなり、モラハラ解決相談所Re:gene(リジェネ)として名前を変えました。
カウンセラーという肩書きを自称するのをやめ、一緒に悩んで考える相談員としてカウンセリングマインドや守秘義務等はしっかりと継承したまま活動指針を変更しました。
Re:gene(リジェネ)の名前はゆるやかに変化・再生するという想いを乗せています。
クライアントの変化と再生する姿を見ていると我々もとても嬉しく同時に励まされます。
自分で枠を決め過ぎず、正しさに捉われて自分を見失わないように、常に変化再生し自身を成長させる人になっていただきたいです。
自分のちからで問題を解決し、自身と周りの大切な人を守れるようになるまでお手伝いさせて下さい。
オープンダイアローグについて詳しく記載したブログもありますので、よかったら見てください。
状況をそのままお聞かせください。
初回の50分は、どなたでも無料です。
私たちが情報発信を続ける理由
有料プログラムの受講生からは「情報を無料で出し過ぎではないか」という声をいただきます。
しかし、私たちには明確な理由があります。
モラハラに苦しむ方々は、この瞬間も存在しています。
その一人ひとりが、少しでも早く状況を改善できる可能性を広げたい。
たとえ一つの情報、一つのヒントでも、誰かの人生を変えるきっかけになるかもしれない。
それが私たちの情報発信の原点です。
続きを読む
AIが進化したことで我々のような相談業務は淘汰されるのではないかと言われていますが、そうとは感じていません。
逆に気軽に相談するということが、拡がってくれたおかげで今までよりも心理的ハードルが下がっているように感じます。
モラハラの解決策は、状況によって千差万別です。
夫婦それぞれに異なる背景があり、一つの方法が全ての方に効果的とは限りません。
また、知識を得ることは重要ですが、それを実践に移す勇気ある一歩が必要です。
そのため、私たちリジェネは、個々の状況に応じた専門的なプログラムを提供しています。
24時間のLINEサポートなど、きめ細やかな支援体制を整えているのは、モラハラの解決には繊細なケアが必要だからです。
ただし、これは「専門的支援なしでは解決できない」ということではありません。
公開している情報の中に、あなたの状況に適したヒントが見つかるかもしれません。
それだけで問題が解決するなら、私たちにとって、これ以上の喜びはありません。
私たちの願いは明確です。
モラハラで苦しむ方々が、希望を見出し、より良い未来を築けること。
その一助となるべく、これからも情報発信を続けていきます。
状況をそのままお聞かせください。
初回の50分は、どなたでも無料です。
もっと知りたい方へ
モラハラの言葉の意味や、実際の事例、ご相談くださった方の声を、まとめています。
初回相談50分、無料(完全予約制)
ご自宅などから、オンラインで、あなたの状況をうかがいます。
顔を出さなくても大丈夫ですので、安心してお申し込みください。
ご予約は、3ステップです
- 下のボタンを押します。
- 空いている日時を選んで、お名前とメールアドレスを入れます。
- 確認のメールが届きます。当日は、そのメールのリンクを押すと、通話の画面が開きます。
スマホの場合は、アプリを入れるよう案内されることがあります。
難しいと感じる場合は、LINE通話をお選びください。
受け付けは、火・水・木の13時〜22時です。予約は、2日前までにお願いします。
パソコンやスマホの操作に自信がない方は
いつものLINEで、通話もできます。
火・水・木の13時〜22時以外や、急ぎの場合も、LINEからご連絡ください。
ご夫婦・パートナーと一緒に相談したい場合
別々の場所にいる場合も、同じ場所にいる場合も、この予約ページから申し込めます。
LINE通話を利用したい場合は、同じ場所にいる場合のみとなります。
まずはお気軽にお問い合わせください。
LINEが使えない方は、メールでのお問い合わせもできます。
公式LINEは、いつでも送れます。
返信は、平日12時〜22時に、受け付けた順にお返しします。
(C)モラハラ解決相談所 Re:gene(リジェネ)
