話し合いが前に進まないご夫婦へ──
冷静な合意をつくる対話支援プログラム

「離婚する・しない」だけじゃない。
離婚・別居の意思決定を“冷静に・納得感を持って”進めたい方へ。
対話だけでは進まない合意形成を、専門的なプロセスで支援します。
✔ 話し合いが平行線で進まない
✔ 離婚 / 別居を避けたい
✔ 冷静な合意を作りたい
もう一つの選択肢、知っていますか?
別居する、でも離婚はしない。
別居したけど、やっぱり戻りたい。
離婚はしない、でも今のままじゃ無理。
あなたの「本当はどうしたい?」に寄り添う
Re:lation プログラム 〜子どもを守る、未来の関係性デザイン〜
【こんな悩みありませんか?】
「離婚や別居について、カウンセリングを受けたい」と思っている方へ。 こんなお悩みはありませんか?
☑ 離婚を考えているが、子どものために揉めたくない
☑ 「養育費、ちゃんと払ってくれるかな…」不安がある
☑ 「面会交流、どうやって決めればいいの?」分からない
☑ 弁護士に頼むほど対立していないけど、口約束は怖い
☑ モラハラ・不貞があった。離婚はしないけど、ルールを作りたい
☑ 別居中。このまま離婚するか、戻るか、決められない
☑ 別居を解消したいけど、「前と同じ」には絶対戻りたくない
☑ 行政書士に頼んでも、夫婦の調整はしてくれない
☑ 夫(妻)が「話し合いたい」と言うけど、一対一は怖い
☑ 公正証書を作りたいが、何をどう決めればいいか分からない
【弁護士に頼むと、関係が壊れる。でも、口約束だけでは不安。】
離婚や別居を考えたとき、多くの人が最初に思い浮かべるのが「弁護士」です。
でも、弁護士を頼る前にやれることがあるのではないでしょうか?
- 対立するつもりはない
- 子どものために、今後も協力したい
- できれば、穏やかに話し合いたい
そんなあなたに必要なのは、 「法律の専門家」ではなく 「関係性の専門家」かもしれません。
【Re:lationは、「離婚後も協力し合える関係」をつくります】
離婚は、関係の「終わり」ではありません。
子どもがいる限り、元夫婦は「親」として関係が続きます。
だからこそ、 「今後どうやって関わるか」を お互いが納得できる形で設計する必要があります。
Re:lationでは、 弁護士のように「どちらかの味方」になるのではなく、 第三者として「お互いの想いを聴き、整理し、言語化する」 サポートを行います。
【Re:lation(リレーション)とは?】
Re:lationは、夫婦・カップルの「未来の関係性」をデザインする 関係性サポートプログラムです。
こんな方が対象です
✓ 離婚する → 養育費・面会交流の取り決め → 離婚後も協力し合える関係づくり
✓ 別居する(離婚はしない) → 婚姻費用・子育て分担の明確化 → お互いの境界線の設定
✓ 別居を解消して同居に戻る → 今後の生活ルールの設定 → 「前と同じ」にならないための合意形成
✓ 離婚も別居もしないが、関係を再構築する → モラハラ・不貞後の関係修復 → 今後のルール設定(金銭、子育て、時間の使い方等)
✓ 事実婚・パートナーシップ → お互いの権利義務の明確化 → 子どもに関する取り決め
【Re:lationが選ばれる3つの理由】
【1】関係性の専門家が、双方の想いを聴く
Re:geneは、2,500件以上の関係性相談を受けてきた モラハラ・DV問題の専門家です。

「加害者の心理」も「被害者の心理」も どちらも理解しているからこそ、
✓ 夫の「子どもと会えなくなるんじゃないか」という不安
✓ 妻の「高頻度での連絡を強要されるんじゃないか」という懸念
どちらの気持ちも丁寧に聴き、 お互いが納得できる着地点を一緒に探します。
「夫婦でカウンセリングを受けたいけど、どちらかの味方をされそうで怖い」 という方も、Re:geneは完全に中立の立場でサポートします。
【2】公正証書の「草案」まで作成
Re:lationでは、 面談の中で合意した内容を 「公正証書の草案」として文書化します。

※Re:lationは法律事務所ではありませんので、 最終的な公正証書作成は、ご自身or専門家による 公証役場での手続きが別途必要です。
でも、 「何を決めればいいのか」 「どう書けばいいのか」 が明確になっているので、弁護士や行政書士に頼む場合も、 費用を大幅に抑えることができます。
「公正証書の作り方が分からない」 「テンプレートはあるけど、自分たちに合った内容にできない」 という方のために、完全オーダーメイドで草案を作成します。
【3】離婚後も続く「継続サポート」
Re:lationの最大の特徴は、 「離婚して終わり」ではないこと。

公正証書の中に 「Re:gene(第三者)を交えた再協議の場を設ける」 という条項を入れることで、
✓ 養育費が払えなくなったとき ✓ 面会交流で揉めたとき ✓ 子どもの成長に合わせてルールを見直したいとき
いつでもRe:geneが間に入り、 再度、建設的な話し合いをサポートします。
離婚後も「親」として協力し合える関係を、 一緒に作り続けます。
【Re:lationと他サービスの違い】
| 弁護士 | 行政書士 | Re:lation | |
|---|---|---|---|
| 価格 | 30-80万円 | 5-20万円 | 25万円 |
| 期間 | 3-6ヶ月 | 1ヶ月 | 2ヶ月 |
| 法的サポート | ◎ | ○ | △ |
| 関係性調整 | ✗ | ✗ | ◎ |
| 感情のケア | ✗ | ✗ | ◎ |
| 離婚後サポート | ✗ | ✗ | ◎ |
こんな方は弁護士へ
✗ 相手と二度と会いたくない
✗ 身の危険を感じる
✗ 法的に争いたい
こんな方はRe:lationへ
✓ 話し合いはできる関係性
✓ 子どものために協力したい
✓ お互いが納得できる形を作りたい
【Re:lation プログラムの流れ(約2ヶ月)】

STEP1: お申し込み・日程調整(1週間)
まずはお申し込みフォームから。
夫婦それぞれの個別面談の日程を調整します。
STEP2: 夫婦個別面談(各2時間)
まずは、それぞれの想いを個別にお聴きします。
✓ 本当はどうしたいのか?
✓ 何が不安なのか?
✓ 相手に何を伝えたいのか?
「相手の前では言えないこと」も、 安心して話せる場を作ります。
「カウンセリングを受けるのは初めて」という方も、 リラックスして話せる雰囲気を大切にしています。
STEP3: 合意形成セッション(2時間×2回)
第三者(Re:gene)が間に入り、 お互いの想いを伝え合う場を作ります。
感情的にならず、建設的に話し合えるよう Re:geneがファシリテーションします。
STEP4: 草案作成・修正(3回まで)
合意した内容を、 「公正証書の草案」として文書化します。
「こういう意味だと思っていた」という 食い違いをなくすため、 納得いくまで修正を繰り返します。
STEP5: 公正証書化サポート
ご自身で公証役場に提出する場合は、 手続き方法をガイド。
行政書士・弁護士に依頼する場合は、 提携専門家をご紹介します。
STEP6: 継続サポート(オプション)
離婚後・別居後も、 関係性を続けていくための伴走サポート。
月1回の相談+LINE相談し放題で、 「親」として協力し合える関係を支えます。
【Re:geneの実績】
✓ 相談実績:2,500件以上
✓ サポート歴:10年
✓ モラハラ・DV問題の専門家
メディア掲載
✓ NHK
✓ 文春オンライン
✓ Abema TV
✓ 産経新聞等
代表:太田瑠美
元モラハラ被害者。 夫(元加害者)と共に関係を修復した経験を持つ。
「加害者側」「被害者側」どちらの心理も理解し、 双方が納得できる関係性づくりを支援。
現在は夫婦でRe:geneを運営し、 「離婚しない選択」も「離婚する選択」も どちらも尊重した面談を提供している。
「夫婦カウンセリングはどちらかの味方をされそうで怖かった」 というお客様から、 「Re:geneは本当に中立で、安心して話せた」 とのお声をいただいています。
【料金】

Re:lation プログラム
【新規顧客】
通常価格:250,000円(税込275,000円)
モニター価格:150,000円(税込165,000円)★3組限定
【Re:gene既存顧客】
通常価格:200,000円(税込220,000円)
モニター価格:120,000円(税込132,000円)★3組限定
※ モニター価格は事例協力の同意がある方が対象です
含まれる内容
✓ 夫婦個別面談(各2時間)
✓ 合意形成セッション(2時間×2回)
✓ 取り決め内容の草案作成・修正(3回まで)
✓ 1ヶ月間のLINE相談
✓ 公正証書化サポート
継続サポート(オプション)
月額:20,000円(税込22,000円)
モニター特典:初月無料+3ヶ月半額(月11,000円)
含まれる内容
✓ 月1回の状況確認面談(60分)
✓ LINE相談し放題
✓ 養育費・面会交流の調整支援
✓ 再協議時のファシリテーション
お支払い方法
・銀行振込
・PayPay
・PayPal
※分割払いご希望の方はご相談ください
【よくある質問】
Q. 弁護士や行政書士との違いは?
A. Re:lationは「関係性の専門家」によるサポートプログラムです。
法的書類の作成代行はできませんが、「お互いが納得できる内容」を一緒に作り、それを文書化するサポートを行います。
最終的な公正証書作成は、ご自身or専門家による公証役場手続きが必要ですが、「何を決めればいいか」が明確なので、費用を大幅に抑えられます。
「夫婦カウンセリングを受けながら、公正証書も作りたい」という方に最適です。
Q. 相手が話し合いを拒否しています。それでも利用できますか?
A. Re:lationは「話し合いができる関係性」が前提です。
一方が拒否している場合は、まず弁護士にご相談ください。
ただし、「第三者が入るなら話し合える」というケースは対応可能です。
Q. DVやモラハラがあります。それでも利用できますか?
A. 「身の危険がある」場合は、Re:lationではなく弁護士へのご相談をお勧めします。
ただし、 「モラハラはあったが、離婚はせず関係を修復したい」 「離婚するが、第三者を挟めば話し合いができる」 という場合は対応可能です。
初回面談で判断しますので、まずはお気軽にご相談ください。
Q. オンラインでも対応できますか?
A. はい、全国対応可能です。
Google MeetまたはLINE通話を使ったオンライン面談を行います。
Q. 離婚しない場合でも利用できますか?
A. はい、もちろんです。
✓ 別居するがルールを決めたい
✓ 別居を解消して戻るがルールを作りたい
✓ 離婚も別居もしないが関係を再構築したい
どのケースでも対応可能です。
「離婚カウンセリング」というと離婚前提に聞こえますが、Re:lationは「離婚しない選択」も全力でサポートします。
Q. 公正証書を作らなくても利用できますか?
A. はい、可能です。
「話し合いの内容を整理して、合意書にしたい」という場合も対応します。
Q. 相手がRe:lationを知りません。どう説明すればいいですか?
A. お申し込み後、相手の方向けの説明資料をお渡しします。
「第三者が入った方が、お互い冷静に話し合える」という点を強調してお伝えください。
「カウンセリングを受けるのは抵抗がある」という方にも、「面談・相談」という問題を解決するというスタンスでお話ししていますので、安心してご紹介ください。
Q:途中で調停になったら?
A. Re:lation プログラム期間中に調停や裁判になった場合、プログラムは一旦中断となります。
ただし、調停・裁判が終了した後に
「関係性を再構築したい」「ルールを作りたい」
となった場合は、再開も可能です。
また、作成済みの草案は、調停や裁判の参考資料としてご活用いただけます。
※調停・裁判中のサポートは行っておりません。弁護士にご相談ください。
Q:夫婦別面談って何?
A. Re:lationでは、最初に夫婦それぞれと個別に面談を行います(各2時間)。
【夫婦別面談の目的】
✓ 相手の前では言えない本音を聴く
✓ それぞれの不安や希望を整理する
✓ 「本当はどうしたいのか」を明確にする
相手に聞かれたくないことも、安心して話せる時間です。
この個別面談で聴いた内容をもとに、その後の「合意形成セッション(夫婦合同)」でお互いが納得できる着地点を探します。
※個別面談の内容を、相手に無断で伝えることはありません。
Q:モニター条件は何?
A. モニター価格でご利用いただく条件は以下の通りです。
【条件】
✓ プログラム終了後、感想・体験談のご提供
✓ Re:geneのウェブサイトやSNSでの掲載許可
【モニター特典】
✓ 通常価格250,000円 → 150,000円(新規顧客)
✓ 通常価格200,000円 → 120,000円(Re:gene既存顧客)
✓ 継続サポート:初月無料+3ヶ月半額
【募集人数】
先着3組限定
※お申し込み順での受付となります。定員に達し次第、募集を終了いたします。
【お申し込みの流れ】
STEP1: 公式LINEからお申し込み
STEP2: Re:geneから確認メール(24時間以内に返信します)
STEP3: 日程調整・お支払い
STEP4: プログラム開始
【モニター3組限定】 先着順での受付となります。 定員に達し次第、募集を終了いたします。
【最後のメッセージ】
離婚は、「終わり」じゃない。
新しい関係の「始まり」です。
離婚しても、別居しても、 子どもがいる限り、 「親」としての関係は続きます。
だからこそ、 「今後どうやって関わるか」を お互いが納得できる形で設計することが大切です。
Re:lationは、 あなたとパートナーの 「未来の関係性」をデザインします。
子どものために。 そして、あなた自身のために。
一緒に、 「協力し合える関係」を作りませんか?
「夫婦でカウンセリングを受けたい」
「公正証書の作り方を教えてほしい」
「離婚後も子どものために協力したい」
そんな想いを持つあなたを、Re:geneは全力でサポートします。
3つの安心
| 安心のサポート体制 |
| 性格のクセを変える為には長期的に根気よく接する必要があります。努力をしても結果が出ない時期が必ずありますが期間が終わる頃にはしっかりと結果が出せるように我々が完全サポートをさせていただきます。 |
| 安心の個別対応 |
| それぞれの家族の関係性が違うように解決方法もそれぞれに合うものがあります。あらゆる問題に対して支援をしてきた経験と実績からあなたに合ったメニューをご提案します。 |
| 安心の料金体制 |
| お悩みの方に多い問題が【金銭面でのトラブル】です。分割払いも可能ですので、お気軽にご相談下さい。 |
基本原則
| 当講座は人間関係の向上を目的としており、万が一損害が生じた場合においては、Re:gene(リジェネ)はその結果に直接の責任を負うものではありません。 我々リジェネ側はあくまで知識共有とサポート・ケアがメインとなっており、リジェネとクライアントが一丸となって問題解決に向けて動くことが必要です。 また、必ずしもご希望に添えるとは限りませんので、リジェネ側に対して過剰な要求や数多くの伝言の希望や思い通りに進まない等のクレームは一切受け付けません。 |
| 面談は、契約日から契約終了日までが有効期限となり、期限を越えてしまった場合には残り回数関係なく消滅します。 面談は、1回50分(完全予約制)基本的に3ヶ月(1ヶ月に1回が目安)で使い切るようにお願いしております。 |
| 期限以内で使い切ってしまった場合、1回50分11,000円(税込)で追加が可能です。 面談を期間中に使い切れなかった場合や半年の期間を越えた場合、延長手続きが可能です。 契約延長もしくは、再契約(どのプログラムでも)していただけましたら追加で更新・延長が可能です。 |
注意事項
- 初回面談時「無理なく達成出来そうな目標」を設定します。
- パートナーと必ず復縁できる事が目的ではありません。あくまで自身の加害体質を改善するものです。
- 当講座は自身で学んで体質を改善するものであり、変えてもらうものではありません。
- なるべく要望にお応えする様にしておりますが、コントロール発言等、見かねた場合には警告や注意をさせていただきます。
- 加害者体質や被害者体質を改善する道のりは大変厳しいものですので、あくまで自分の人生を変えたい方のみ受講してください。
- パートナーから受講を勧められ「免罪符」として受講される方も見受けられます。そういった考えがある場合は受講をお断りをします。
- モラハラ発言以外にも相手のせいにする他責発言や我々へのマウンティングや挑発的なディベート等に対して徹底的に注意と教育をさせていただきます。
- リジェネではモラハラ被害者の定義にカサンドラ症候群やHSP、アダルトチルドレンを含んでおります。
- ここでいう発達障害は ASD、 ADHD、 LD傾向を含むというものであって、我々は診断が出来る訳ではありません。
- ここでいう自己愛性人格障害は傾向を含むというものであって、我々は診断が出来る訳ではありません。
- このカリキュラムは、自己心理学、発達心理学、家族カウンセリングを元に作成しています。

初回登録特典
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(C)モラハラ解決相談所 Re:gene(リジェネ)
